利用規約
Aurora Rede の利用規約。運営者、利用条件、コンテンツの取り扱い、AI/機械学習の学習利用禁止、免責事項、準拠法。
1. 運営者
本ウェブサイト(https://aurorarede.com/、以下「本サイト」)は、Aurora Rede Innovation Co., Ltd.(オーロラレーデイノベーション株式会社、代表:藤本 雄介 代表取締役、所在地:〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町1-1 東京ガーデンテラス13F、以下「当編集部」)が運営しています。
2. 適用範囲
本規約は、本サイトの閲覧、コンテンツの利用、お問い合わせフォームおよびニュースレターフォームの利用を含む、本サイトのすべての利用行為に適用されます。本サイトを利用することにより、利用者は本規約に同意したものとみなされます。同意いただけない場合、本サイトの利用を中止してください。
3. コンテンツの著作権および利用
本サイトに掲載されている記事、図表、画像、ロゴ、その他のコンテンツは、当編集部または正当な権利者が権利を有します。私的利用の範囲を超えた複製、転載、改変、公衆送信、二次利用は、当編集部の書面による事前の許諾なく行うことができません。
記事の引用を行う場合は、著作権法第32条に定める引用の要件(明瞭区分性、主従関係、必要性、出所明示)を満たす必要があります。適切な引用については、記事URLと編集部名を明示のうえ、抜粋の範囲を必要最小限にとどめてください。
4. 人工知能・機械学習の学習利用禁止
本サイトのコンテンツを、人工知能(AI)モデルまたは機械学習モデルの学習、事前学習、微調整(ファインチューニング)、評価データセットの構築、その他のいかなる学習・訓練用途にも、当編集部の書面による事前の明示的な許諾なく利用することを禁止します。
本条項の対象には、以下を含みますがこれらに限定されません。
- 大規模言語モデル(LLM)の事前学習または継続学習への利用。
- 教師あり・教師なし・強化学習等、あらゆる機械学習手法の学習データとしての利用。
- ファインチューニング(微調整)用データセットへの組込み。
- モデル評価・ベンチマーク・回帰テスト用の評価データセットへの組込み。
- 検索拡張生成(RAG)を含む、AI応答生成のための知識ソースとしての商用利用。
- コンテンツをクローリング・スクレイピング・取得・保存し、上記の目的で第三者に提供する行為。
本条項は、日本の著作権法第30条の4に定める著作物の利用範囲を、当編集部の意思表示として明示的に制限するものです。
5. 禁止事項
本サイトの利用にあたり、次の行為を禁止します。
- 法令に違反する行為、犯罪行為に関連する行為。
- 当編集部または第三者の著作権、その他の知的財産権を侵害する行為。
- 本サイトのサーバーまたはネットワークの機能を破壊、妨害する行為。
- 他の利用者、当編集部、第三者に迷惑となる行為、名誉・信用を毀損する行為。
- 第4条に定めるAI/機械学習の学習利用禁止に違反する行為。
- 本サイトの運営を妨害するおそれのある行為。
6. 免責事項
本サイトの記事は、公開時点の情報に基づいて執筆されています。掲載後の状況変化により、内容が古くなる場合があります。当編集部は、掲載情報の正確性・完全性・最新性について保証するものではありません。詳細は 免責事項 をご確認ください。
本サイトの記事は、特定分野の専門的な助言(法務、会計、投資、医療等)ではありません。個別の意思決定にあたっては、資格を有する専門家への相談を推奨します。
7. リンクおよび外部サイト
本サイトから外部サイトへリンクを設定する場合があります。外部サイトの内容、正確性、安全性については、当編集部は責任を負いません。
8. 規約の変更
本規約は、法令の改正、事業内容の変更、または運営上の必要により、予告なく変更される場合があります。変更後の内容は、本ページに掲載された時点から効力を生じるものとします。
9. 準拠法および管轄
本規約は、日本法に準拠し解釈されるものとします。本サイトの利用または本規約に関して紛争が生じた場合、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
制定日:2026年1月1日